三八(さんぱち)青汁には栄養素が豊富に含まれています

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食物繊維やビタミン類など様々な栄養素が豊富で、青汁の原料としてよく知られている大麦若葉。大麦若葉とは、ビールや麦茶の原料となる大麦がまだ若葉である時期の葉の部分のことを言います。大麦若葉が成長し、実をつけると大麦になるのです。


その食物繊維やミネラルの豊富さに改めて注目が集まっている大麦は、麦ご飯や麦みそなどをはじめ、最近では雑炊に「ちょい足し」で加えて食べるという方法もあります。大麦に含まれるたっぷりの栄養は、大麦の実がなる前、若葉のころから蓄えられてきたものです。そのため、大麦若葉には大麦よりもさらに豊富な栄養が含まれています。
健康を支える様々な成分を含んだ大麦若葉の栄養はたくさんの効果効能の報告がされています。

大麦若葉の粉末3gに含まれる食物繊維の量

青汁に豊富な栄養素は食物繊維です。
食物繊維は体内の掃除役とも呼ばれ、食物繊維は便秘の改善やデトックス効果が期待できる栄養成分です。体内の老廃物を滞らせずに、便とともにスムーズに外にだす働きがあります。
さらに、コレステロールの吸収を抑制して動脈硬化を予防したり、食事の前に摂ることで血糖値が急激に上がるのを防ぎ、中性脂肪のため込みを抑制したり、肥満を防ぐ働きなども期待できます。食物繊維は、腸内環境を整えて善玉菌が活躍しやすいバランスを生み出す、現代人に欠かせない栄養素といえます。

大麦若葉の粉末3gに含まれる葉酸の量

葉酸はビタミンB群の一種で、赤血球の材料や細胞が正常に作られるために不可欠な栄養素です。葉酸が不足すると、赤血球が上手く作られず、貧血症状を引き起こしてしまいます。また葉酸は正常な細胞をつくる働きがあり、妊婦さんにとってはお腹の中の赤ちゃんのカラダづくりにも重要な栄養素なので、妊娠・出産を考えている女性は、特にしっかり摂取することが大切です。葉酸は胎児にも良い影響があるといわれており、妊娠中にママが葉酸を摂取していると、肌のきれいな赤ちゃんが多いとも言われています。また、胎児の先天性障害を減らす効果があるという報告もあります。

抹茶、緑茶、大麦若葉の青汁

健康は栄養バランスの良い食事から!

簡単に作れる三八(さんぱち)青汁がおすすめ!

それぞれの食材にはそれぞれの特長があり、どれもカラダに大切な栄養です。カラダの中に取り入れられた栄養素はお互いの代謝や働きをサポートし合い、より効率的に使われていきます。大切なのは、いろいろな栄養素をバランス良くとることなのです。ですが、体に必要な栄養素のすべてを食事で完璧に満たすのはなかなかに大変…。料理の準備が大変な上、食材の種類や使う量によっては費用面の負担も大きくなってしまいます。毎日の食事、気にしていてもついつい不足しがちな栄養。そこで役立つのが、青汁を毎日の食事に取り入れていくこと。より効率的にビタミン類やカルシウム、食物繊維などの栄養素を摂取するなら、大麦若葉を粉末にした三八(さんぱち)青汁がおすすめです。大麦若葉の粉末を使った三八(さんぱち)青汁はさっとお水に溶かせば準備完了!手間もかからず、1杯当たりのお値段もお手頃です。
大麦若葉など、素材の栄養素がぎゅっと詰まった三八(さんぱち)青汁を上手に取り入れて、毎日の食生活のバランスを整えてください!

緑茶、大麦若葉、抹茶青汁
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ひとつひとつ個包装のスティックタイプなので簡単に作れます。

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