暑い日の水分補給で健康も一緒に手に入れよう!

青汁 朝食
青汁 朝食

暑い季節においしいつめたい飲み物。
でも、ジュースや健康ドリンクにはたっぷりの糖分が入っています。

そこで、今年の夏は健康になる飲み物を飲んでください!

ワールドピースがおすすめするのは、

八女産のお茶と大麦若葉を豊富に含んだ「三八」

ティータイムに青汁
ティータイムに青汁

日本の古くから飲み続けられている究極の健康飲料 緑茶

それに大麦若葉が入った、贅沢な健康飲料です。

どんな効果が期待されるかを見ていきたいと思います。

八女茶 緑茶と大麦若葉の入った「三八」の素晴らしい効果!

毎日、緑茶を1日に5杯以上飲んでいる人の死亡率は、飲まない人または1杯以下の人に比べて格段と低い結果が出ています。
特に、心臓や脳血管、呼吸器系の病気のリスクが減るといううれしい結果です。(国立がん研究センター結果)
理由として、緑茶に含まれるポリフェノールのカテキンとカフェインの作用とのこと。
カテキンには血圧や体脂肪、中性脂肪を調整する機能があるため、血糖値が低くなります。
血管の壁を修復し、血管年齢を若く保つ効果、また気管支炎を予防する効果が期待できるとされています。
この結果は、水出し、ペットボトル緑茶と緑茶の入れ方には関係なくすべての緑茶を含めた健康の効果です。
緑茶の研究にて・・・水で緑茶を出したものに人間の細胞を加えてみたところ 免疫細胞「マイクロファージ」が劇的に活性化。有害物質をどんどん食べ始めたとのこと。
この研究でわかったことは、マイクロファージを活性化させたものはカテキンだということがわかりました。このカテキンは低温で緑茶を淹れることで多く抽出がされるとのこと。
だから、水出し緑茶はほかのお茶に比べて免疫力が高まるのです。
風邪予防にもなる インフルエンザ予防にも効果的
某番組で、お茶所の小学校が紹介されました。この学校では、蛇口から水ではなく、冷たい緑茶が出てきます。児童は蛇口をひねれば出てくる緑茶を不思議とも感じない
当たり前の光景になっています。そのせいか、この小学校では、風邪をひく児童やインフルエンザになる児童がとても少ないという結果が出ています。
これは高級な緑茶の玉露などに含まれる「テアニン」といううまみ成分がギュッと出てくるからです。
また、テアニンにはリラックス効果がたっぷり含まれています。カフェインがあまり抽出されなくなるため夜の水分補給にも最適です。
まだまだあります。
緑茶は「ビタミンC」がとてもたくさん含まれています。そのため美白効果、美容効果が期待されています。        

大麦若葉で腸の働きが良くなるのは言うまでもありません。食物繊維がたっぷり。便秘解消にも効果を発揮します。

【三八の飲み方】
(1)材料:冷水ポット、スティック1本、水(常温・1リットル)、氷(適量)。
(2)冷水ポットにスティック1本を入れる。
(3)氷をポットの半分ほど入れる。
(4)水を氷が隠れるくらい入れる。
(5)冷水ポットを床に置いたまま、円を描くように回し、まんべんなく色が混ざるまでかき混ぜる。
(6)残りの水を入れたら完成。冷蔵庫に保存。おいしく安全に飲むなら、1日で飲みきるか、使いきるのがオススメ。

本当に簡単で便利。青汁といっても青臭さはなく、さっぱりとした味わいで、お子様からお年寄りまで

お食事の時に、おやつの時に、リラックスの時間に飲んでいただけます。

三八は本当に健康維持、病気予防に素晴らしい成分がたっぷりです。
夏風邪をひきやすい方にはとても効果的な飲み物です。
夏バテ予防にもぜひ、たくさん飲んでください。

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