マティスヤフがハワイのコーヒーショップで出会ったミュージシャンとLAのライブで共演
https://okmusic.jp/news/131483 この前にアップしたビデオに続きが!このストーリーがまた最高!!!! #マティスヤフ #LAコンサート #コーヒーショップ #ハワイ ]]>
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https://www.youtube.com/watch… 私の大好きな曲 Matisyafu の One day, にまつわるめっちゃ素敵なビデオを発見。 マティスヤフ が、ハワイのコーヒーショップで自分の歌をウクレレで弾き語りしている男の子に遭遇。 思わず一緒に歌っています。 歌い終わっても男の子はまさか目の前にいて一緒に歌った人が、マティスヤフ本人だとは気が付かず、最後に、「この曲俺が書いたんだよ、」とマティスヤフが言ってびっくり!!! めちゃめちゃいいビデオ~このお話し、続きがあります☆↓↓↓https://okmusic.jp/news/131483 #マティスヤフ #ワンディ #ハワイ #コーヒーショップ ]]>
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福岡県糸島にあるしっかりとプライバシーが保たれている高級別荘地『スコーレヒル』内の中腹にある土地の販売です。 Fukuoka is one of Japanese capital where it’s easy to live in. Have compact but city enough to shopping, play, fun and eat! Fukuoka has a lot of delicious restaurants. サンセットロードが眺められる海と山に囲まれた自然豊かな土地です。 入口には管理人さんがいて、ゲートがございます。 There is very privacy protected ocean view hill land in Itoshima Fukuoka, has gate with land keeper at the entrance. If you
← フコイダン体験談 前回までの話 こうして自分と息子でフコイダンを試してみて、2000年に意を決してフコイダンを店舗とインターネットに掲載してみました。 私自身がフコイダンなのかフコダインなのかも分からない程知らなかったフコイダンという存在を皆様どうやって情報をお持ちだったのか、すぐに東京や大阪から問い合わせが来るようになりました。 まだインターネットでお買い物をするという事が浸透しているどころが恐怖でしかなかった20年前、もちろんショッピング機能など付いていませんでしたので、お問い合わせはメールか電話でした。 お問合せの方のほとんどが、ガンの末期で手の施しようがないと言われた。という事をおっしゃってありました。私はまだ勉強したばかりのフコイダンの情報と、製造元へのインタビュー、フコイダンを取り入れてある先生とのお話しを、お電話を頂いた方お一人お一人に致しました。 インターネットの普及が現代程でなく、情報も少ない当時、私が皆様にとっての情報源でした。先にフコイダンを飲用しだした方の経過を次の方に話し、それでも分からない事があると製造元へと問い合わせました。 当時お電話をされてこられる方がたは、がんの末期症状だというご本人ではなく、みなさまご家族の方でした。娘さん、息子さん、だんなさんや奥様が、お医者様に見放されてもどうにかして救いたい、少しでも長生きをしてほしい、という思いから調べに調べて私たちの会社へとご連絡を頂いていたのでした。 私も一生懸命フコイダンについて勉強したり、調べてみたりしながら皆様と一緒にフコイダンへの知識を高めてゆきました。 すぐにガンが治ることはありませんでしたが、ほとんど毎日それぞれの家族の方とお話をしていて、よく聞かれる体験談がまとまってきました。 “食欲が出てきた” “元気になった” “腫瘍マーカーが下がった” “免疫力が上がった” “白血球の値が正常になった”などです。 半年もすると、“免疫力が上がり、数値がよくなったので手術をしましょう”とお医者様に言われた。という方が出てくるようになりました。その時はそのことが言い事なのか悪い方向へ向かう事なのか分かりませんでしたが、手術をされた後にあれほどお元気だった方があっという間にお亡くなりになってしまったのです。 何が原因なのかは分かりませんが、それからもガンはあってもお元気に毎日を過ごしてある方が突如としてお医者様から手術ができそうです、と言われて手術をするとその後お亡くなりになられる方が相次ぎ、私は少し疑念を抱くようになりました。 もしかして手術が必ずしもいいわけではない時もあるのではないだろうか。 そう思うようになったのです。それからも毎日ご家族の方々と話をし続け、確かにお亡くなりになる方も出てきましたが、ご家族の方がみなさん「ガンの余命宣告を受けた期間よりもとても長生きできた」とか、「亡くなるまで元気だった」「とても安らかに亡くなった」と確かに悲しみはありながらも、最期に苦しまなかったということが残されたご家族にとってとても救いになっていることを教えて頂きました。 フコイダンが口コミで少しずつ広がっていくのが分かりました。お電話を頂く方がみなさま「〇〇さんから聞いたのですが。」「病室で一緒だった方に教えて頂いたのですが。」と言ってご連絡を頂くようになったからです。 そうして必ずしも癌の末期ではなく、ステージが今までよりもずっと低い方からもお問合せを頂くようになりました。当時はまだフコイダンは消化器系という印象でしたが、やがて子宮がんの方から電話がありました。こちらも最初にお電話をくださったのは旦那様で、ご本人ではありませんでした。 奥様が子宮がんとのことでフコイダンを取り寄せたいとおっしゃられました。それから奥様ともお話をするようになり、ほとんど毎日経過を伺っていました。この方はまず抗がん剤治療をされたのですが、髪の毛も抜けずに、食欲も軽減せず、他の病室の方に驚かれるほどお元気ということをおっしゃっていました。 この頃分かってきたことは、みなさま治療中や入院中、手術前はたくさんの量を飲んでありますが、症状が落ち着くと少しずつ量を減らし、日常生活を送られながら体調によって量を調整されているということです。 始めは1日に300ml~600ml飲まれていますが、やがて病気や体調とともに90ml~120ml に減らしてある方がほとんどです。 退院されたり、体調が落ち着かれた方とは電話でのお話も頻繁ではなくなり、半年に一度位になることも多くなりました。 延命や抗がん剤治療の副作用の軽減という効果は頻繁に聞かれるようになりましたが、まだ“完治した”ということを聞くことができずにいましたが、フコイダンの認知度が高まり始めた頃に少しずつ朗報が聞けるようになってきました。 ガンの大きさが小さくなった、ガンが消えた、というまるで奇跡のようなお話を聞けるようになりだしたのです。 こうして20年間対話型のフコイダン体験記を聞いていましたが、急激なインターネットの普及で現在はほとんどの方がフコイダンについてネット上であらゆる知識を得ることができる世の中になりましたので、今では直接症状をお聞きする機会は減りましたね。 それでも何年も何年も続けて飲まれてあったり、紹介でお電話を頂いていると、“あ~お元気なんだな、”と思います。 最近は早めにフコイダンという存在を知ることができるので、西洋医療との併用をされる方が多くなりました。完全にフコイダンのみ、という方もいらっしゃいますが、フコイダンと一緒に他の健康食品も試されていらっしゃる方も多いです。 今では、肺がんの方や骨肉腫、卵巣がん、子宮がん、乳がん、前立腺癌、糖尿病、花粉症、ガン予防、ペットのガンの為にフコイダンのお問合せを頂くことが多くなりました。 ガンが必ず治るということは西洋医学でも東洋医学でも約束はできませんが、現代はセカンドオピニオンも含め、自分で治療法を選べる時代になりました。健康食品にしても薬にしても、体質によってすぐに結果は現れる気がします。ご自分の身体に“合った”と思われたら、その治療法を続けられるのが一番効果がある気がします。 フコイダンを知ったことにより私自身が一番変われたことは、“病気になったから病院に行く、”という単純な行為をしなくなったことです。まずは自分の身体と向き合い、免疫力を上げるために“寝る”とか、“温める”とか自分自身で病気を治すことを知りました。もちろん家族も同じで、風邪で病院に行くことはなくなりました。インフルエンザですら、家で治します。 どうしても病院にかからなくてはいけないな、と判断した時には、近くだから、とか人から聞いたから、ということはなく、インターネットでしっかりと調べてから病院を選び、行った病院でも先生と気が合わなければ、治るものも治りませんので病院を変えます。 フコイダンを通じてたくさんの方とお話をすることによって、健康の大切さ、家族の大切さ、毎日の大切さ、日々の幸せをとことん追求するようになりました。 フコイダンを知った20年前には30歳だった私自身も今年で49歳になります。ガンとか病気とかと無縁だったあの頃と違い、両親も老い、2012年には大好きだった母をがんで失ってしまいました。 この経験は48年間の人生で一番悲しく辛い経験で、一生立ち直ることはないと思っています。 母ももちろんフコイダンを信じていましたので、全身にがんが転移し余命5か月と宣告されてからフコイダンを毎日飲み続けていました。亡くなる1か月前まで旅行をし、最期は本当に安らかに眠るように亡くなったそうです。 私は死やがんがとても怖かったです。痛いものだと、苦しいものだと、聞かされていましたので。しかし、フコイダンを飲んでいらっしゃる方や母を見て、“死がかならずしも怖いものではない”ということを知りました。 私たち健康体の身体の中でもガンは毎日できています。とにかく毎日を元気に幸せに生きれれば、ありがたいと思っています。フコイダンを学んでいると病院だけでなく、健康診断にも行かなくなりました。 いつかはもちろん終わる人生ですが、その日が来るまでは自分の身体で、出来る限り病気を治せていけたらいいな、と思います。 病気は本当は色んなストレスや我慢、怒り、不安から来るのではないでしょうか?元気で調子がいいのに本当に手術をすることがいいのでしょうか?ガンとは戦った方がいいのでしょうか? 私が20年間たくさんの癌の方とお話をしてきた結果思うのは、体は出来る限り切らない方がいいし、内臓はできる限り取らない方がいい、ガンとは戦わずに共存した方がいい、ということです。 長文を読んでくださりありがとうございます。 みなさまからよく頂くご質問と答え ]]>
フコイダンの事を今から約20年前に聞きました。最初は何の事だか分からない状態で、フコイダンだったか、フコダインだったかも定かではなく、いくら“すごい製品ができた!”と聞かされても自分自身がまだ30歳だったので、ガンとか病気とかとは縁遠い気がしていました。 当時沖縄に住み、小さな店舗をしていた私にフコイダンの話が来たのは製造元が親戚だったからです。 よく分からない気持ちのまま、私は“自分の身体で試していいと思ったものだけをお勧めする”ということしか出来ない性格ですので、試しに購入して飲んでみることにしました。2000年の事です。 幸い“フコイダンは消化器系には直接触れるから効果が出やすい”と言われたので、私の持病である“胃痛”に効くのかなぁ~と思い、飲んでみました。 飲んでみた印象は、見た目や色、匂い程まずくない、ということでした。常温では少し飲みづらいですが、冷蔵庫で冷やした後は思いのほか飲みやすい、と感じました。 それから数日の間飲み続けていると確かに“胃痛”を全く感じなくなりました。 今度は当時まだ10歳位だった息子のぜんそくにもいいのかなぁ、と思って飲ませてみることにしました。 子供なので、飲みにくいかなぁ、と思いましたがキャップ1杯30mlです。クイッと飲んでしまえば大したことはないみたいで、拒否反応はありませんでした。 最初の頃はあまり効果を感じませんでしたが、気づいてみると全く病院に行っていない!ことに気が付いたのです。もちろんその間にも咳が止まらなくなることはありました。その都度急いで車に乗せて病院へ向かい、吸引してもらっていましたが、咳が止まらない状態の時にキャップ1杯30mlのフコイダンを少し時間を空けながら数回に分けて飲ませ続けると、咳は静まり、病院へ行くほどではなくなる、その繰り返しをしているうちに、ぜんそくは治っていたのです。 息子のぜんそくに直接フコイダンが効いたとは思いませんが、今分かるのは多分免疫力が上がったせいだと思います。 フコイダンには自己免疫力を上げる効果があるので、自分の身体の免疫力が高いとある程度の病気は自分の力で治せるのではないか、とその時に思いました。 こうしてそれ以来は、あんなに頻繁に通っていた病院通いを止め、子供たちが風邪や腹痛など体調が悪い時には、フコイダンを飲ませてしっかりと休ませることを続けているうちに、私たち人間が持つ自然治癒力の偉大さを知り、健康食品や薬の事、病気の事などを調べるようになりました。 2000年当時はまだインターネットが現代ほど普及していませんでしたので、検索をしてもほとんど答えはみつかりませんでしたが、自分たちの身体と真剣に向き合ってみたり、少ない情報ながらインターネットで検索をしてみました。 我が家も病気をしたら病院に行き、薬をもらうものだと思っていましたので、息子のぜんそくの発作が出ると病院に行き、薬をもらって飲ませると、帰宅時から息子の様子がすごく変になってしまって、もう一度Uターンをして病院に連れてゆき、点滴でどうにか正気を取り戻したという怖い経験もありましたので、フコイダンで全く病院に行かなくなってからは、薬の怖さについても考えるようになりました。 こうして自分自身と息子にフコイダンを試してみた後に、製造元である親戚の工場にも出向き、フコイダンを飲んでみた方の感想を聞いて回りました。 乳がんの方や、胃がんの方、様々な癌の方が西洋医学と共にフコイダンを飲用してありました。 次に、当時いち早く東洋医学にも目を付けていらした医師にもお話を伺いに行きました。 病院に着くと広い玄関に靴、靴、靴の山。待合室には人だかり。小さな町の医院に入りきれない人と数時間の待ち時間。予約は取れない状況となっていました。 やっとお時間を頂いてお話を伺うと遠方からも多くの患者さんが押し寄せて来てあるとのことでした。その理由は、治療にフコイダンを取り入れたことからでした。 想像がつきにくいと思いますがこれは2000年の話しで今から約20年も前になるのです。インターネットで普及したわけではありません。口コミのみです。 ここで私は決心し、自分のお店でフコイダンを取り扱ってみることにしました。 フコイダン体験談その2 ]]>